赤錆で困っていませんか?

止水バルブと塩化ビニル鋼管(VLP)の接続部からの漏水発生の一例です。この部分は、鉄(配管)と砲金(バルブ)との接続から漏水発生の一例です。
異種金属の接合であったねじ山は腐食により殆どなくなっており、内部の塩化ビニルのみが残っていることが確認できます。

配管内での新しい錆の発生を止め、既存の赤錆を不動態の硬い黒錆に変えて配管を更正し、外部腐食が無い限り配管の長期延命を可能にします。

世界で特許をとった画期的な配管更生装置

配管更生工法における画期的な装置による工法
世界的建造物で先行導入

“水の自由電子(水和電子)”を放出させることで、配管の更生処理において
長期にわたり延命できる画期的な電気防食技術と装置です。

  日本、EU、アメリカで特許取得し、国土交通省新技術活用システム認証、
イギリスで唯一の配管防錆装置(バッキンガム宮殿に導入、3000棟以上の実績)として普及する信頼性の高い装置です。

導入することで、築25年以上経過した古い配管でも更生が 可能ともいわれます。

マンション、ビル・施設において配管の老朽化対策は長年の課題でした。弊社は代理店として、修繕工事における優れた工法と装置であるNMR工法&NMRパイプテクターの導入を促進してまいります。