改修設計・監理業務

次世代へ繋げる 価値あるリノベーションへ

高い汎用性に加えて、透明性・客観性のある見積が
可能にする「工事の見える化」    

物件により改修工事の実施内容は複雑多岐にわたりますので、高い専門性が求められます。しかも複雑化させないよう業務全般における透明性や標準性が大切です。そこで、独自の汎用性の高い見積形式を採用し、細分化された工事費用の詳細によって、透明性と客観性を確保いたします。

改修費用見積 ― 事例