マンション管理支援業務

建物だけではなく、
 環境へのマネジメントという視点から

支援業務プロセスの“見える化”=
「ビジュアルコミュニケーション」に取り組みます。

管理組合としては入居者との円滑な関係で修繕工事は行いたいものです。そのために計画段階から、帳簿・費用の流れ―工事体制―工事詳細など、すべてのプロセスにおける情報開示を目標にしています。
安心と信頼のおける施工、実施のためにプロセスの詳細を透明化し、Face to Faceのコミュニケーションによって常に情報を開示し、しかもわかりやすく解説していくという方式です。

特に技術的な説明には専用CADソフトによるシミュレーションを提示、また専門家によるプレゼンテーションなどで、入居者へ“見やすい・わかりやすい”=視覚的な理解による手法で説明いたします。これが「ビジュアルコミュニケーション」です。